かぎ針ときどきハムスター

要介護の父が亡くなりました。 かぎ針編み作品を公開したり、ときどきうちのハムスター(故・おもち♂)の思い出話をしたりします。

その精神攻撃能力 スタンドなの?

いむまゆですこんにちは。

身体も心も財布も寒いです。 

 

最初に言いますが今日は(も?)ヘビーな愚痴です。すみません。 

せっかくの年末に気分沈みたくない方は回れ右です!

前回の平和な投稿に比べて、今現在は正直 精神的によろしくない状態なので(゚∀゚)

(前回記事でやっと前向きにやってこーとしていたところなのに)

 

OKな方は、いむまゆ劇場の開幕です←

 

 

ほんと まじ ふ ざ け ん な よ  (#^ω^)

 

 

『クズ』ってこういう人間 いや物体 のことをいうんだな と実感しているところです。

同時に、(具体的にいうのは避けますが)ああいう詐欺師まがいのことをしても平気な人間 いや物体 のような図太い精神の持ち主は、人生ノンストレスで楽しんで往生するんだろうなとも思います。(以下、人とも物とも表現したくないので『あれ』と書きます)

そして死んでなお 生きている人間に迷惑をかけるのだと思います。

 

私の父親のように。

 

そうに決まってる だって私の あの 父親のきょうだいだもの。

特殊な脳神経の家系なのかしら?

だったら私も半分(いや多分それ以上)受け継いじゃってるわ 残念すぎる(゚∀゚)

 

私は未婚ですが、

『死後離婚』という選択もありだなと 父親の死を経験した今 思うようになりました。

我が家みたいに、厄介なのが血縁にひとりふたりいる場合、私達のように痛い目に遭うと思います。

まあそんな制度があっても、性格的に私の母はやらないでしょう。

「生きている自分自身や私達子供のために一番いい選択」はしてくれないでしょう。

今後も「亡くなった夫とそのきょうだいのため」に身と精神をすり減らして生きていく羽目になるんです このままでは。

「そういうのもあるよ」って、ちょっとだけ話はしてみますが…。

 

お母さんや、あんたは『あれ』にナメられておるのだよ。

何言われてもされても怒らないから。

悪く言うと「チョロい」と思われてるのだよ。

 

なので…

整理しなきゃいけないあれこれがスッキリ終わったら、菩薩のような母に代わって私が『あれ』に対して鬼になる予定でいます。(すでに半分なってるけど)

あの日 父親が亡くなる数時間前「まだ死なないのか」的なことを口走ったあれに対して(ちなみに私しか聞いていない)、どうして優しくしてあげないといけないのか私には理解できないから。

今自分が生きていられるのは誰のおかげかを理解していない、感謝なんて微塵もしていないのがハッキリわかった瞬間でした。前から感じてはいたけど。

長年すっごくお世話になったはずなのに(衣食住全部)。

 

 

これからは(というかこれまでも)あれの子供達があれの面倒を見るべきなんです。

これに関しては、そういう状態を当たり前にしてしまった父親も悪いですが。

当時から冷めた目で見ていた私からしたら、金で『偽物の人望』を買った形ですね。

あれは私の父親のことを『怒鳴られるのをちょっとやり過ごせば引き出せる預金口座』くらいにしか思っていなかったに違いない。

 

傲慢な父親が残した様々な厄介事の後始末を 母と私でさせられているわけです。

でも今後は、頼りの人はもういないので生きていた頃と同じようにはいかないということをわからせないといけません。

あれにもその子供にも

母にも ね

 

もう一度出ちゃうけど まじふざけんな

 

過去に大病をして身体が弱く小さい私の母が あれ+αに精神攻撃その他諸々 を受け続けるのを見ていたくないです。

同時に私も受けますが メンタル激弱の私は この記事を読んでおわかりの通り爆発中です(゚∀゚)

 

現時点では どうにもできない…

 

別居の兄達は頼りにならないし。

下の兄に関しては、10年くらい前からほぼ他人だと思っているし。

滅多に連絡取れないし正直この年末も帰ってきてほしくない。

だって帰省の度に母をめいっぱいこき使って帰っていくんだもの。

それでも息子か? 馬鹿なのか?(゚∀゚)

父親の葬儀で帰ってきていた時にも同じことをして去っていきました。

多分馬鹿です。

人生の半分独り暮らしで、相手を思いやる気持ちを失くしてしまったんでしょうか。(いや元々ないのか)

高校まで同居してた頃の 若くて元気なままだとでも思っているんでしょうか。

母が大病で入院した時も帰ってこなかったし。

その兄は ものすごいマイペースで一言でいうと『変わった人』なので、そういう真剣な話ができないのです。しても伝わらないのです…

対処法がわからない…私も 母でさえも

 

そんな中 兄嫁さんは頼りになります(>_<)

精神的には支えてもらってる気がします

 

 

あー 兄に矛先を向けたらちょっと怒りがしぼんできました…

冷静に書いてはいるつもりですが。

もう やめとき…ますか…。

 

なんか最近…『愚痴』とかいうカテゴリー作った方がよさそう…かな

書くだけ書けばほんのちょっとはスッキリするし、誰かにとっては不快かなと思うなら公開しなきゃいい話なんですけどね。

少なくとも「こいつひどいでしょ? ありえないでしょ?」みたいな気持ちがあって書いているので

不憫だなとでも思って大目に見てやってくださいね。

ここまで我慢して読んでくれた方がいたら ありがとうございます<(_ _)>

 

これを今年最後の記事にするわけにはいかないですね(苦笑)

ではまた年内に一度…<(_ _)> 

 

 

 

よかったらこちらも…(・ω・)